草間企画 ジーフロイデ株式会社

東京都世田谷区桜新町1-18-14 エクセル桜新町304 TEL:03-5426-2607













各レンズ対応機種

各レンズの対応機種をご参考ください。(径の大きさは参考値)

ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。





高精度レンズ
偏芯30秒以下の高精度
測定をお探しの方。

φ3以上
 → 「CS-A1100
φ2以上小径レンズ中心
 → 「CS-A1100S
φ1極小径レンズ(透過)
 → 「US-A2
φ1極小径レンズ(反射)
 → 「US-A1
接合レンズ
接合作業の量産、効率
を考えている方、又は、
高精度な接合レンズを
製造したい方。

大量生産・効率化
→ 「CS-A3000
少量生産・高精度

→ 「CS-A1100
小径・極小径レンズ
内視鏡レンズ等の小径・
極小径レンズ測定機を
お探しの方。

φ2以上 (透過式)
→ 「CS-A1100S
φ1以上 (透過式)
→ US-A2
φ1以上 (反射式)
→ US-A1
平行平面レンズ
平行平面レンズの偏芯
測定をお探しの方。

→ 「CS-A1100
→ 「CS-A1100S
両方可能






Dカットレンズ
Dカットレンズの偏芯を
測定したい方。

→ 「CS-A1100
異形レンズ(四角)
四角の異形レンズを
測定をしたい方。

→ 「CL-M1
ビームスプリッター
ビームスプリッターを
測定したい方。

→ 「CS-A1100
→ 「CS-A1100S
両方可能
鏡筒レンズ
鏡筒ごと偏芯測定を
したい方。

→ 「CS-A1100





シリンドリカルレンズ
シリンドリカルレンズの母線測定したい方。

→ 「CL-M1
レンズ光軸厚測定
非接触で中心厚を測定したい方

→ 「CT-gauge

光学測定機

とにかく高精度なレンズをつくりたい。
透過式偏芯測定機
   CS-A1100


測定範囲 φ3mm以上
偏芯量30秒はもはや『通常』の加工精度となりました。もう既存の目視検査機では限界です!ここにご紹介するこの装置は上記の課題に答え、しかもコストパフォーマンスに優れております。
お手頃な大きさのレンズ測定、接合レンズ、平行平面レンズ、ビームスプリッター等測定が可能です。大手企業多数採用されております。
詳細はこちら「CS-A1100



小径レンズから大きいレンズを透過式で測定したい。
透過式偏芯測定機
   CS-A1100S


測定範囲 φ2mm以上
近年特に小径レンズの需要が高まっております。ご要望にお応え、φ2mmから測定が可能で、小径レンズ中心に測定が多い場合に適しております。(少し大きめのφも測定可能) 平行平面、ビームスプリッターの測定も可能です。
詳細はこちら「CS-A1100S



接合レンズのスピードアップと量産したい。
レンズ接合専用機
   CS-A3000


測定範囲 φ3mm以上
レンズ接合専門メーカー様のご要望を徹底的に取り入れた接合専用機です。一番の特徴の新開発されたソフトは、芯出し段階でパソコン上の十字線が自動拡大します。つまりパソコンを見ながら行う芯出し作業を非常に簡単にすることによって、スピードアップ、効率、量産を可能にします。高精度に接合された組レンズを基準とした高精度量産接合作業が可能となります。
詳細はこちら「CS-A3000



φ1mmクラスの極小レンズを透過式で測定したい。
透過式偏芯測定機
   US-A2   

測定範囲 φ1mm以上
内視鏡レンズ等の極小径レンズに特化した透過式偏芯測定機です。測定範囲は、透過式で世界初のφ1mmから測定を可能にいたしました。医療分野の技術が発展するにともなって、レンズ製造は極小化する傾向にあります。この測定機はそのような現状にお応えして開発されました。
詳細はこちら「US-A2



φ1mmクラスの極小レンズを反射式で測定したい。
反射式偏芯測定機
   US-A1


測定範囲 φ1mm以上
内視鏡レンズ等の極小径レンズに特化した反射式偏芯測定機です。測定範囲は、φ1mmから測定を可能です。企業によっては反射式偏芯測定を採用する場合もございますので、反射式をご希望の方はこちらの機種をお選びください。又φ1mm以下でも像を確認することは可能ですが、分解能はRによって変わります。
詳細はこちら「US-A1



一台で透過・反射の両方の偏芯測定ができる。
透過・反射式測定機
   TR-A1


測定範囲 φ3mm以上
透過式・反射式の両方の測定を可能にした測定機です。お取引様の測定方式によって、透過式・反射式と異なりますので、それぞれの測定機を購入する必要がない1台2役の測定機です。測定範囲はφ3mm以上です
詳細はこちら「TR-A1



シリンドリカルレンズの母線測定をしたい。
シリンドリカルレンズ
   偏芯測定機
           CL-M1


現在、注目度の高い測定機であり、大手企業でも採用されております。母線を基準にしてエッジまでの距離の差(偏芯ズレ)と傾き(平行ズレ)を測定できます。操作は簡単で、アームの上にレンズを置いたりスライドさせて、測定ボタンを押すだけです。
詳細はこちら「CL-M1



画像処理技術がもたらすオートコリメーターの進化
デジタルオートコリメーター
   DAC-1


従来のオートコリメータの様に覗く必要が無く、サンプルをセットしたらPC画面上に直ぐに測定結果が表示されます。複数人に依る同時確認が可能です。対物レンズはFマウントとなっておりますので、他の焦点距離の異なるレンズを使用することができます。
詳細はこちら「DAC-1



光軸厚みを非接触で測定できる。
高精度・非接触
レンズ中心厚測定機
   CT-gauge

開発中の非接触式レンズ中心厚測定機がいよいよこの春、正式リリースします!
→詳細はこちら「CT-gauge


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